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    ジョジョの奇妙な冒険』(ジョジョのきみょうなぼうけん、Part1 - 4, 6 - 7: JOJO'S BIZARRE ADVENTURE, Part5: LE BIZZARRE AVVENTURE DI GIOGIO)は、荒木飛呂彦漫画作品である。

    概要

    集英社少年向け漫画雑誌週刊少年ジャンプ」に1987年から2004年まで、 集英社の青年向け 漫画雑誌「ウルトラジャンプ」に2005年からと、長期にわたって連載されている。作品全体のテーマは『人間讃歌』とされ、現在までにPart1 - Part7の全7部で構成されている。各部にはPart6(第6部)執筆時以降に副題が与えられており、以下の通りに構成されている。

    Part
    (Parte)
    副題(日本語) 副題(英語)
    (Parte5のみ伊語)
    連載時のサブタイトル
    Part1 ファントムブラッド Phantom Blood 第一部 ジョナサン・ジョースター ―その青春―
    Part2 戦闘潮流 Battle Tendency 第二部 ジョセフ・ジョースター ―その誇り高き血統―
    Part3 スターダストクルセイダース Stardust Crusaders 第三部 空条承太郎 ―未来への遺産―
    Part4 ダイヤモンドは砕けない Diamond is not Crash
    (英語圏・Diamond is unbreakable)
    第四部 東方仗助
    Parte5 黄金の風 VENTO AUREO
    (英語圏・Golden wind)
    第五部 ジョルノ・ジョバァーナ ―黄金なる遺産―
    Part6 ストーンオーシャン Stone Ocean 第六部 空条徐倫 ―『石作りの海』(ストーンオーシャン)
    Part7 スティール・ボール・ラン STEEL BALL RUN なし
    • 2004年に発表された作品『スティール・ボール・ラン』は当初、『ジョジョの奇妙な冒険』とは関係がない新作として扱われていたが、実質的にはPart7である。2005年に掲載誌を「ウルトラジャンプ」に移してからは、正式にPart7として扱われている。

    あらすじ

    邪悪な吸血鬼と化した人間達やその後継者たちと、自己の信念を貫く者たちが繰り広げる不可思議な戦いを描く。戦いの系譜は2世紀以上に渡り、主人公はいずれも「ジョジョ」(JoJo, GioGio)という愛称をもつ。劇中でジョジョの愛称がよく用いられていたのはPart3初期までである。

    Part1およびPart2は、波紋(はもん)と呼ばれる特殊能力を身につけた人間たちが吸血鬼や「柱の男」という人間よりもはるかに長命で強力な生物に立ち向かうという作品で、「ロマンホラー!-深紅の秘伝説-」というキャッチコピーが付けられていた。

    Part3以降は、スタンド(幽波紋)と呼ばれる精神エネルギーを具現化した幽体を使う人間同士の攻防となる。 バンドなどを参考にした独特のファッション、気取ったポージング、比喩を多用した台詞回しなどが多く、人気を呼んでいる。様々な能力があるスタンド能力の攻防が毎回の骨子である。今のところ最後の敵は例外なく時間に関する能力を持っており、主人公もまた時間に関わる能力を持つ場合があることから、時間を操作する能力が最強であり 、最終的には元から備わった能力で決定付けられているという疑念の指摘もある。

    外伝としてPart4のサブキャラを主人公に据えた「デッドマンズQ」と「岸辺露伴は動かない」がある。「デッドマンズQ」は、当初Part4の舞台として予定されていた「死後の世界」が、読者にわからせるように描くのが難しいという理由で没になった経緯から、「死者からみる生の世界」が舞台になっており、Part4でできなかった設定が活かされている。


    Part1 ファントムブラッド
    19世紀末のイギリス…英国貴族の青年の主人公ジョナサン・ジョースターと、下層階級出身だが類稀なカリスマと野望の持ち主ディオ・ブランドーとの抗争劇。「石仮面」や「波紋」を背景に、2人の成長や対立が描かれている。
    Part2 戦闘潮流
    1938年のアメリカ…再び世界大戦の足音が聞こえ始めたなかでジョナサンの孫、ジョセフ・ジョースターも祖父と同じく「波紋」を身に付けていた。人類を遥かに凌駕する知的生物、通称「柱の男」たちがヨーロッパで発掘され、人間の脅威となりうる「柱の男」を倒すため、ジョセフたちは各地を奔走する。
    Part3 スターダストクルセイダース
    1989年の日本…100年の時を経てDIO(ディオ)が復活した。時を同じくしてジョセフの孫・空条承太郎には幽波紋(スタンド)という能力が発現する。DIOの影響によって危篤に陥った母を救うため、承太郎はジョセフらと共にDIOの潜むエジプトを目指す。
    Part4 ダイヤモンドは砕けない
    1999年の日本…ジョセフの隠し子・東方仗助の住む杜王町ではスタンド使いが増え続けていた。その原因を調べるため、仗助と仲間たちは、町に潜むスタンド使いと闘いを繰り広げていく。
    Parte5 黄金の風
    2001年のイタリア…DIOの息子ジョルノ・ジョバァーナは、街を救うギャング・スターになるため、「パッショーネ」という組織の抗争に身を投じていく。
    Part6 ストーンオーシャン
    2011年のアメリカ…空条承太郎の娘・空条徐倫は、罠にはめられて刑務所に収監されてしまう。そこで徐倫は、この一連の悪夢の真意を知り、戦いに身を投じていく。
    Part7 スティール・ボール・ラン
    1890年のアメリカ・サンディエゴビーチ…世紀の大レースが開催された。謎の鉄球を操る男ジャイロ・ツェペリと、下半身不随の元騎手ジョニィ・ジョースターも、このレースを制するため、ゴールのニューヨークを目指す。

    ジョースター家家系図

     
     
     
     
     
    メアリー
     
     
     
    ジョージ・
    ジョースター1世
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    エリナ・
    ペンドルトン
     
    ジョナサン1
     
     
     
    ディオ・ブランドー
    (養子)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    ジョージ2世
     
    リサリサ
    (エリザベス)
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    スージー・Q
     
     
     
    ジョセフ2
     
    東方 朋子
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    空条 貞夫
     
    ホリィ
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    空条 承太郎3
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
    東方 仗助4
    (隠し子)
     
    ジョルノ・ジョバァーナ5
    (汐華 初流乃)
     
     
    空条 徐倫6
     
    静(養女)
     
     
     
     
     
     
     
     





    私は一切ジョジョについて何も知らずにこのアニメの第1話をCS放送で見てすぐに虜になりました。第1話だけでこんなに面白いアニメがあったのかという程衝撃を受けました。最近のアニメの様に無駄にBGMを流さずにストーリーに集中できるよう作られていてとても良かったです。スタンドを出す時の効果音等もとても良かったです。声優も全てぴったりだと思います。とにかく面白いので、ジョジョファンでもそうでない方でも十分楽しめる内容かと思います。

    漫画と言える漫画とは、、 それはジョジョの奇妙な冒険であろう。 一貫したテーマ、 作者の漫画に対する姿勢と向上心は 他の軟派の漫画達を一掃するほどである。 さらに長期にわたり連載しても衰えるどころか、 進化する画風と構成力。 漫画=芸術という形式を成り立たせる事の出来る漫画家、、 それが荒木先生でないではなかろうか? 個人としては何度でも読み返せる名作であるが 作品自体は読み手を選ぶであろう、、。 しかしそれもまた荒木先生の作品の魅力でもある。

    通常、とりわけ少年マンガでは、格闘シーンでは、どっちがパワーやスピードが上まっているか、や必殺技の威力が強いか、の様な話にしてしまうが、ジョジョはそれを否定する。ジョジョでは一見すると、そんな能力がどう武器になるのか?と思う程の、些細なスタンド能力が現れる。だがこのマンガのスタンド使い達は、そんな能力を頭脳を使って限界まで利用して戦うのだ。だからパワーが弱いとか、体がデカイとかで勝負が決まったりしない。その展開が素晴らしい。

    まず価格の高さに驚き、買ってデカさに驚き、厳重な包みに驚き、そしてケースの仕掛けに(こんな遊び心がある画集ってそんな無いんじゃないかと)驚き…もう驚きの連発。 そして荒木先生の独特な世界観と色彩に改めて感動。 数ページにわたる書き下ろしの皆が踊っている絵も、見てるこっちが楽しくなりました。 画集と一緒に入っている二冊もなかなか読み応えがあって面白いです。 特に先生のインタビュー本は読んでいて、色んな意味で凄く勉強になったし面白かった。 ファンならずとも、買って損なしな逸品なんじゃないかなぁ?

    僕は原作には そんなにはまってなかったので、 このOVAにはすんなり入り込めました。 他の方々が述べられてるような、声優陣に対する不満もあまりないですね。 原作と比べた場合、 動く!音がある! それだけでも素晴らしい臨場感だと思います。 原作は、ちとどぎつい描写もありますが、 さすがに映像化するとなると、かなりそれが抑えられてるようで、それも良いところ。 なんだかんだ言っても、すごい能力を持つ”悪”を叩き潰すってのは気持ちいい。 原作に接してない方には、特にお勧めです。 これだけの話題作。見なきゃ損、損。

    『ジョジョの奇妙な冒険』(1部〜4部)のカラーイラストを描き下ろしも含め多数収録してあります。その他、キャラクター、用語データ集、相関図など各種インフォも掲載。荒木先生の“イラストのできるまで”“インタビュー”などの特別企画も十分読み応えがあります。カラーだとよりビビットにジョジョの世界を楽しむことができます。ファンなら是非手に入れておきたい一冊。


    発売当時はまだ小学生のときで、兄が面白いと言って持ってきた。 ジョジョを読んでいなかった自分は当初は「えっジャンプでやってた絵が気持ち悪いやつだろ」と思っていたが、さすがスト 2を手懸けたカプコン!人気漫画のゲーム化というのはコケる場合が多いがシンプルかつ本格的に、また原作に忠実なので初心者にもマニアにも楽しめるものとなっている。 スーパーストーリーモードという日本からエジプトに到達するまで次々と敵と戦っていく話も面白く、原作への興味もわく。オススメです。

    短編集というだけで珍しい気がしますが、内容は素晴らしいものばかりです。 この時期の荒木作品は特にノリがよく、ストーリーの展開の速さや深みがあります。 独特の世界観は言うまでもなく、ジョジョシリーズのキャラも登場する番外編的なエピソードも面白い。 何よりキャラごとが持つ「キレ」がある。 作者の持つ創造力を改めて知る作品だと感じました。 もちろん、過去の作品を知らない人も魅了する作品だと思います。

    かなり良い。アーティストゥーンの活用によって荒木ワールドを再現できている。BGMに関しても凄すぎ。しかし、ストーリーが結構省かれていて、康一くん等が出ておらず、リゾットが1コマしか出ていない、敵キャラ使えない、何より二人対戦ができないってのが痛すぎた。しかしカプコン!僕は信じてる!カプコンが二人対戦等の機能を追加して再び黄金の旋風を出してくれることを!

    このゴージャス★アイリンは普通の一般的な単行本とは何もかも違う。 上品な雰囲気を漂わせる箱入りハードカバー。そして内容は、サスペンス作品の連続!特に有名なあのSFサスペンス「バージニアによろしく」は読む価値あり。他、「武装ポーカー」などの連載当初の作品を寄せ集めた、荒木 飛呂彦の原点です。さぁ、迷わず購入しましょう!背筋の凍るような興奮が貴方を襲います!






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