面白い!!おすすめ度
★★★★★
この巻ではナランチャが大変なことになってます。ボスの親衛隊の攻撃を受けてしまうのですが、そのスタンドのせいで仲間に真実を伝えることができません・・・唯一気づいたジョルノも「すでに2つ来ていた」スタンドのもう一方に攻撃されてしまいます。敵を倒し仲間を助けるためのナランチャの覚悟、ものすごいです!!
ヘブンズ・ドアーの次は、詩人の才能おすすめ度
★★★★★
この作者、どう考えても詩人になる才能があると
思うのだけども、気のせいだろうか。
ボスに対して裏切りをした。
そして、その裏切りにフーゴが抜けた。
作者は、自主規制のことを先読みして、フーゴを
ブチャラティの組織から抜け出すようにしたので
はないのだろうか。
『時間を消し去って飛び越えさせた』のだろう、
そして、未来だけを先読みしたのだろう。
この巻でナランチャの決めの台詞が出てきました。
それにしても、敵としてフーゴが出てくるのかと
思いきや・・・。
最強のスタンドおすすめ度
★★★★★
ボスのスタンド、キングクリムゾンに倒されてしまうブチャラティ。ジョルノのおかげで息を吹き返したが、なにやら体に異変が・・・すごく嫌な予感がするのは気のせいだろうか。クラッシュとトーキング・ヘッドその?の、スクアーロとティッツァーノの気持ち悪いからみポーズは必見(笑)
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